全14問・約5分。登録不要で、すぐに結果が分かります。
今どんなことが負担になっているのかを、一緒に整理していきましょう🌿
直感で当てはまるものをお選びください。10問のお答えから、お子さまの傾向とおすすめの関わり方をご案内します。
少しお待ちください🌿
質問 1 / 10
診断結果
起立性調節障害は、思春期に多く見られる自律神経の不調です。日本小児心身医学会のチェック項目では、3つ以上あてはまる場合に疑うとされています。気持ちの問題ではなく、身体が実際に動かない状態が起きていることがあります。
小児科、または思春期外来・心療内科にご相談ください。受診の際は、起きた時間・症状・調子のよい時間帯を1〜2週間記録して持っていくと伝わりやすくなります。
つらい状況の中でも、これだけのものがお子さまを守っています。
文部科学省の委託調査(2024年公表)で、同じ家庭について保護者・本人が答えた内容と、先生が答えた内容が大きく食い違うことが分かっています。
| きっかけとして挙げた割合 | 本人・保護者 | 先生 |
|---|---|---|
| 心身の不調・生活リズムの乱れ | 7〜8割 | 2割弱 |
| いじめ被害 | 2〜3割 | 4.2% |
| 先生への反抗・反発 | 3〜4割 | 3.5% |
| 先生からの叱責 | 1.5〜2割 | 2.0% |
お子さまが感じていることは、学校には届いていないことのほうが多いのです。伝わっていないだけで、伝えれば動くこともあります。無料相談では、学校にどう伝えるかも一緒に整理できます。
この結果と、タイプに合った関わり方の詳しいご案内を、LINEでお送りします🌿
元不登校・HSP気質の講師 里帆が、お一人おひとりに寄り添います。
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